一般人が考えるに拳銃も薬物もどちらも普通に生活していれば不要なもので手に入りにくいもののはずなのに(´・ω・`)

昨日拳銃を持った男が同じほどの年齢の人を射殺して、本人は逃げて立てこもり最後は自分で自分のおなかを銃で撃って亡くなった事件がありました。

どうしてこんな事件が起こるんでしょう?また、一般の人がどうして拳銃など持つことができるのでしょう。

聞く処によると何でも薬物を常習していたと新聞の記事にありました。これもどういうルートで手に入るのでしょう?

聞く処では、一旦薬を服用すると辞められないとのことです。有る人も薬を服用して、なかなかやめられず未だに薬に頼っているとのことも聞きます。

その話を聞くとまず薬を手に入らなくなるようにするべきです。また、拳銃もどういうルートで手に入れるのでしょう。

一般人が考えるにどちらも普通に生活していれば、不要なもので手に入りにくいものだと思います。

まず、この両方とも手に入らないように警察などはどういう取り締まりをしているのでしょう。

ここから始めないといつまでたってもこういった事件は起こると思います。

今回は、いわゆる一般の人には被害がなかったからよかったものの、薬がもっと効いていれば同僚との話し合いで射殺した以外にも被害が出ていたかもしれないと思うとぞっとします。

一般の人とはあまりにもかけ離れた事件ですが、逆に怖い事件だと思われます。二度とこんな事件は起こってほしくないです。

今日から学校が始まったそうです。近所でこの事件のおかげで外にも出られず家の中で銃の音も聞いた子供さんもいたとのことですが、子供さん達にこの事件での影響がないように祈っています。