私が5歳くらいの時に母に買ってもらい使っていた思い出の歯みがき粉

子供用歯磨き粉は私が5歳くらいの時に母に買ってもらい使っていました。

5歳までは歯磨き粉を使わず、歯ブラシを水に濡らして磨いていました。保育園に通っていたのですが、お昼後の歯磨きの時間に他の子が子供用の香り付きやキャラクターのパッケージの歯磨き粉を使っているのを見て、初めてそんなものがあるのかと知りましたf^_^;。

家に帰って母にすぐにおねだりをしたのですが、そんなものは必要ないと言われ泣きながら駄々をこねてやっと買ってもらいました。
その日からの歯磨きの時間はすごく楽しかったのを覚えています。

今までは歯を磨く事もいやいややっていたり、カシャカシャしてすぐに口をゆすいだり、磨かないことも多々あり、いつものように母とケンカをしていました。歯磨きの時間が本当に嫌いな子どもでした。

子供用の歯磨き粉を買ってもらってからは毎日自分から洗面台にいって磨いたり、磨いてる時間も長くなりました。味がついてるのでお菓子感覚だったんだと思います。

キャラクターのパッケージも可愛いく、味がいろいろな種類があって飽きなかったです。
3種類くらい買ってもらって、毎日違う味を楽しんでいました。

今まで歯磨きが嫌いだったのに、味やパッケージが変わるだけでちゃんと磨くようになりなったので、子供用の歯磨き粉を買ってもらってよかったと思っています^ ^

私に子どもができた時にも、子供用歯磨き粉をたくさん買ってあげたいと思います^ ^

そういえば今は意識高い系の人たちの間で従来の歯磨き粉とは違った粉の歯磨き粉が流行っているみたいですね。

私がみたプラチナベリーと言う歯磨き粉は口内の酸化を抑えて虫歯予防をしてくれるそうです。

プラチナベリーの効果は本物か?

気になっちゃいますよね。

一般人が考えるに拳銃も薬物もどちらも普通に生活していれば不要なもので手に入りにくいもののはずなのに(´・ω・`)

昨日拳銃を持った男が同じほどの年齢の人を射殺して、本人は逃げて立てこもり最後は自分で自分のおなかを銃で撃って亡くなった事件がありました。

どうしてこんな事件が起こるんでしょう?また、一般の人がどうして拳銃など持つことができるのでしょう。

聞く処によると何でも薬物を常習していたと新聞の記事にありました。これもどういうルートで手に入るのでしょう?

聞く処では、一旦薬を服用すると辞められないとのことです。有る人も薬を服用して、なかなかやめられず未だに薬に頼っているとのことも聞きます。

その話を聞くとまず薬を手に入らなくなるようにするべきです。また、拳銃もどういうルートで手に入れるのでしょう。

一般人が考えるにどちらも普通に生活していれば、不要なもので手に入りにくいものだと思います。

まず、この両方とも手に入らないように警察などはどういう取り締まりをしているのでしょう。

ここから始めないといつまでたってもこういった事件は起こると思います。

今回は、いわゆる一般の人には被害がなかったからよかったものの、薬がもっと効いていれば同僚との話し合いで射殺した以外にも被害が出ていたかもしれないと思うとぞっとします。

一般の人とはあまりにもかけ離れた事件ですが、逆に怖い事件だと思われます。二度とこんな事件は起こってほしくないです。

今日から学校が始まったそうです。近所でこの事件のおかげで外にも出られず家の中で銃の音も聞いた子供さんもいたとのことですが、子供さん達にこの事件での影響がないように祈っています。